2話のネタバレ

38℃のキス2話 滴る汗と誘うような舌遣いで、全身トロトロ…のネタバレ解説

 

 

38℃のキス2話 滴る汗と誘うような舌遣いで、全身トロトロ…のネタバレ解説

 

 

最初は浅く、だんだんに深く。

 

 

玲は誘うようにキスをするから、弥生はますます思考がとんじゃって息をするのも苦しくなってくる。

 

 

 

暑い。暖房がきいてるんだ・・・

 

 

 

とにかく、暑いせいで、こんなことになっちゃってるんだ。

 

汗だくの体を、玲の手がはってく。

 

 

服の上から、撫でまわしていたと思ったら、次第に、服が脱がされ下着もも脱がされてしまった!

 

 

「あ、まって・・・!」

 

「止まらないよ・・・もっと触っていい??」

 

 

 

恥ずかしい・・・汗だくな体・・・

 

 

 

玲の体が、弥生の体におおいかぶさった。

 

 

「弥生さん、弥生さん・・・」

 

 

 

玲は私の乳首をしつこくなめまわした。

 

 

気持ちいい・・・

 

 

 

「弥生さん・・・」

 

 

 

そしてついに玲の手は下半身にまで伸びてきた。

 

 

 

やばいやばい・・・!!

 

 

 

「そこは・・・だめ」

 

 

かまわず彼の指は侵入してくるのです。

 

いじっちゃ・・・いや

 

 

「指、入れるよ」

 

 

くちゅくちゅと音がして余計に恥ずかしい・・・

 

 

彼の指が奥まで入った。

 

 

 

弥生はもう、ドキドキが止まらず、体が燃えてくる!

 

 

彼はぞくっとするような声で、甘い言葉を話し続ける・・・

 

 

余計に恥ずかしくて、彼女はもう、目を閉じるしかなかった。

 

 

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