3話のネタバレ

38℃のキス3話 イイところ弄られて…もう、イクのネタバレ解説

 

 

38℃のキス3話 イイところ弄られて…もう、イクのネタバレ解説

 

 

「ん・・・きもち・・・いい・・・」

 

 

 

弥生の体は、もうやばい段階にきていた。

 

 

 

 

そして二人でイった後、しばらく沈黙になった。

 

そのとき、すーっとつめたい風がきて、2人ははっとして体を離した。

 

 

 

弥生はあわてて立ち上がった。

 

 

「修理ありがとうございました!!」

 

 

なにをやってんの、私・・・

 

 

知り合い相手に本当・・・なにやらかしてるの・・・

 

 

 

玲は、隣に住んでいた子で両親が共働きだったから、よく彼女のうちで預かっていた。

 

 

 

私が高3のとき、引越していったけど、それまでよくなついてた。

 

 

 

 

そして夜。

 

 

 

 

弥生さんと、また、会えるなんて・・・といった玲の顔を思い出す。

 

 

あれは、どういう意味なんだろう・・・

 

 

そんなことを考えていると、なんだかドキドキしてくる・・・

 

 

でも、そんなこと考えててもしかたがないとさっさと寝ることにした。

 

 

そして翌日。

 

 

 

都内の職場に向かう途中、

 

 

 

「ああっ!!!」

 

 

 

人ごみの中に玲がいたのです。

 

 

 

 

「あ」

 

 

玲もこちらを振り返った。

 

 

2人は目があって、そのまま時間が止まったみたいだった。

 

 

 

続きは本編でどうぞ♪

 

 

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